久しぶりに良い天気

今日は土曜日。久しぶりに良い天気。

今日は夜に飲み会があるのでそれに備えている

感じです。

楽しい飲み会になればいいかなと思っています。

キトー君口コミ

北海道函館市で行った傘の

無料貸し出しサービスが

傘が戻らないということで廃止に

なるようです。

この記事についての反応を見てみました。

 

皆さんの意見を要約すると。預かり金を貰う、傘に広告をいれる等。なるほどね。でも函館市は何故そうしなかったんでしょう?

 

傘くらい、自分で買おう。

 

日本人の民度なんてそんなもんだろ。

記念品として持って帰るよ。

普通はね。てか傘なんて販売すれば?

 

あれから、早1年なのですね。

デポジット形式の方がいいと思っていましたが、ここは日本。利用者が返してくれるだろうという希望的観測を持っていました。

...これが今の日本なのでしょう。極めて残念です。

 

ロゴ入れたから、お土産みたいになったのでは?

 

本来は天気予報もチェックして、雨なら備えとくとか、チェックし忘れて用意できなかったとか、そういう人のためのものでしょ?

 

あそこならただで貸してくれるからを前提にしてるからだらしなくなって返さないってのも平気でできるんじゃないのと思うのですが。

 

本来は天気予報もチェックして、雨なら備えとくとか、チェックし忘れて用意できなかったとか、そういう人のためのものでしょ?

 

あそこならただで貸してくれるからを前提にしてるからだらしなくなって返さないってのも平気でできるんじゃないのと思うのですが。

 

 

傘が捨てるほどたくさんあるのでみんなで使いましょう、は民主主義社会中の共産主義的発想。

もし傘が思ったより多く無かったら?

結果はお分かりでしょう。

 

こういうのはありきたりなサービスだし、どこでも大抵傘がなくなってる。見通しが甘すぎるのが問題であって、それを「心無い人が多くて困ります」みたいに利用者のせいにするのはセコいと思うな。返しに行きたいけど忘れてるみたいな人もいるだろうし。無料であることが逆に仇になってるんだよ。

 

都内だからかもしれないが、午後から雨とかだと大量に傘が捨てられてるよね。だったら、寄付を受け付ける部署と、それを配布する部署を作ったらどうなんだろ?

あくまで一定数のゴミが投入されることを前提にして、例えば従来の傘しか入らない細い窓口にして、骨が折れたものなどは受け付けなければ違うと思う。

 

実際、コンビニなんかでも自分の傘がなくなってたりするし、ビニール傘なんかの価値や、それに対する考えがゆるい人は多いんだと思う